2008年10月11日 08:57 | コメント(0) | トラックバック(0)

英語を小学校の授業にも取り入れるほど国際化は進んでいます。 

例えば英会話教室では、幼児からの教室もあり、幼児合ったレッスンをしています。

最近では、子供が普段から英語を耳にする機会も多くなってきたと思います。

そして、外へ出れば英語の文字を目にすることも多くなってきました。 

これからの子供達は英語と触れ合っていくのです。 実際に話したり聞いたりするほうが英語は身に付きます。 今、英語を楽しく学んでいる子供達が将来、色々な面で活躍してくれるのが楽しみですね。

今はテレビやインターネットなどで、知らず知らずのうちに英語を使っていたりもします。 それにつれて、語学勉強の教室も英語だけでなく、中国語・韓国語・イタリア語・フランス語・・・ いろいろな外国語の教室が増えてきています。 また、英語を学びながら海外のいろいろな事に関心を持つ子供達もいます。 私も子供の頃から英語を習っておけばよかった・・・と今になって思います。

子供習い事で英語はまさにうってつけですね。 そんな中、子供達が英会話教室へ通うことも増えてきているのです。歌を歌ったり、クイズをしたり、遊びながら学ぶからので子供達も楽しく続けられるでしょう

小さいうちは英会話教室は厳しいかなと思われてる方も多いと思います。

実際に私の子供も三才の頃から学習塾と英会話を習わせましたが、どちらに行くにしろ大泣きの大暴れで

英会話教室は諦めて、家庭で出来る英語の教材 家庭で出来る英語の教材をはじめました。これだと英会話教室とまでいきませんが、

少なくても小さいうちから英語に触れる事ができるので少しは子供の英語教育に役立っています。

私の子供の場合は小学校の低学年くらいになったらまた英会話教室に通わせようかなと思っています

やはり今の子供には英語は欠かせないものだど思います。

 

 

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